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お世話になっております。
環境はQlik Sense 2025 Enterpriseです。
添付のテストデータで、メッコチャートを年齢AGEのみのデータに絞って作成したいと考えております。
列:TRTP
セル:{$<BDSTESTCD={'AGE'}>}[BDSVAL]
メジャー:count({$<BDSTESTCD={'AGE'}>}SUBJID)
のように作りましたが、SET分析でAGEのみに絞っているはずなのに、AGE以外のHEIGHTなどのデータが入ってきてしまいます。
どのようにすればAGEのみのメッコチャートを作成出来ますでしょうか。
(ロードスクリプトで項目ごとに絞ってデータセットを作成する方法は、AGEやHEIGHTなどの項目が多すぎるため、避けたいと考えております。)
なお、qvfファイルは権限的に開けない状況です。
詳しい方、教えていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
お世話になっております。
環境はQlik Sense 2025 Enterpriseです。
と同じデータでボックスプロットをしたいと考えているのですが、
「未定義の値しか含まれていないため、チャートは表示されません。」
と出てしまいます。
設定は以下の通りなのですが、どこが原因なのでしょうか。
ご回答いただけますと幸いです。
(申し訳ございませんが、qvfファイルは権限的に開けない状況です。)
ボックス:SUBJID
X:TRTP
Y:{$<BDSTESTCD={'AGE'}>}BDSVAL
お世話になります。
Qlik Nprinting 2022を使用してQlik Senseで作成したグラフからレポートを作成(Power Point, Excel)しているのですが、 画像を選択するときにオブジェクトのIDのようなものしかでてこず、グラフ等大量に作成しているため途方に暮れています。 またタイトルをつけているはずなのに<no title>のものが非常に多いです。 この場合、一つ一つプレビューで試していくしかないものでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
お世話になっております。表題の件についてご教示ください。
▼質問
「SET DateFormat」に曜日を含む日付書式を指定することはできるでしょうか。
▼背景
Googleスプレッドシートコネクタで「4/1(水)」や「2026/4/1(水)」のような
曜日を含む書式のデータを日付型で取り込みたいです。
Googleスプレッドシートコネクタで「M/D(曜日)」形式のデータを取得すると、
テキスト型として取り込まれます。
QlikTechサポートに問い合わせたところ、以下の回答をいただきました。
- この動作はSpreadsheetコネクタの仕様上の制限である
- 日付型として取り込むには「SET DateFormatの書式」と
「スプレッドシートのデータの書式」を揃える必要がある
- 年情報がない形式(「M/D(曜日)」等)の指定方法については確認できなかった
▼試したこと
以下のパターンを試してみました。
どれもテキスト型で取り込まれてしまいます。
なお、「SET DayNames='月;火;水;木;金;土;日';」が設定されています。
・スプレッドシートのデータを「4/1(水)」にした場合
-------------------------------------------
SET DateFormat='M/D(WWW)';
-------------------------------------------
・スプレッドシートのデータを「2026/4/1(水)」にした場合
-------------------------------------------
SET DateFormat='YYYY/M/D(WWW)';
-------------------------------------------
▼参考資料
以下のDateFormatのヘルプでは曜日について記載がなかったため、記述方法がわかりませんでした。
お疲れ様です。
Windows版のQlik senseを利用しています。
ロードエディタに「NumericalAbbreviation」という項目があり、
これは「数値書式を集計した値が指定桁数を超える際に指定した表現に置き換えられる」ものと認識しています。
さて、「6桁までは省略のない数値で表現し、7桁以降は省略して表示してほしい」と
「6桁以下の場合は3桁区切りの「,」が欲しい」
という2つの要件があります。(例:1500000→1.5百万, 150000→150,000)
これを実現しようとNumericalAbbreviationに3桁の区分だけ外した「6:百万;8:億;」を記載します。
この状態だと「150000」を「150,000」にできません。
そのためチャート内の関数で「Num(Sum(a),'#,##0')」とすると今度は
数値書式が自動ではなくなるので、「1500000」を「1.5百万」にできません。
上記の条件をすべてのチャートに反映する必要があり各チャート内の関数の長さもバラバラであり、
エクセル出力した際に元の数値を扱いにくいため、IF文の分岐による振り分けは行いたくありません。
この問題を解決する方法をお持ちの方がいましたらご回答宜しくお願い致します。
表題の件について、ご確認いただけますでしょうか。
<背景>
変数入力ボックスに年月の値を入れて、その値を元にボタンのアクション機能で
値を選択する処理を実施しています。
▼ボタンの設定
----------------------------------------
アクション:検索条件に一致する値を選択
項目:年月
値
='>=$(=vY_FROM)年$(=vM_FROM)月 <=$(=vY_TO)年$(=vM_TO)月'
----------------------------------------
上記の設定で、変数入力ボックスに To が From より大きい場合は
想定通りの結果となりますが、From が To より大きい場合は意図しない
値が選択されます。
例)
2025 01 ~ 2025 03
→2025年01月 から 2025年03月まで選択される
2025 03 ~ 2025 01(※今回問合せの事象)
→2025年01月,2025年03月~2025年08月まで選択される
<質問内容>
上記を踏まえまして、以下についてご確認いただけますでしょうか。
・ボタンの「検索条件に一致する値を選択」を利用する場合に、
入力した From が To より大きい場合は何も選択されないような結果となる
条件式はありますか。
現在の「値」の数式
='>=$(=vY_FROM)年$(=vM_FROM)月 <=$(=vY_TO)年$(=vM_TO)月'
・ボタンの「検索条件に一致する値を選択」以外のアクション機能を
用いて、From が To より大きい場合は何も選択されないような結果
とすることはできますか。
サンプルアプリを添付させていただきますので、ご確認の程よろしくお願いいたします。
sample_20260317.qvf
最近、Qlik Cloud環境で、Qlik Sense SaaS(professional/analyzerユーザーライセンス)利用者
でもQlik Answersが使えるようになっています。
Qlik Answersはもともとは、Qlik Cloud Analytics(従量課金) でのみ使えていた認識です。
そこで、Qlik Answers を使用する際の詳細な利用条件を知りたいです。
#既存のお客様からのご質問です。
例えば、利用自体は追加費用無しで、従来のご契約で利用可能であるが、
ナレッジベースを作成した場合に、従来のご契約以上のデータ容量を使用する場合は、
追加費用が発生する、といった、費用面の心配をされています。
まとまった資料があれば、そちらをご案内いただければと存じます。
よろしくお願いいたします。
Hi
As shown in the image below,
I want to get a dimension name for pivot table.
Is there a function that can achieve this?
こんにちは
ピボットテーブルにおいて下記画像のように、軸名を取得するメジャーを作成したいです。
これを実現する関数はありますか?
お疲れ様です。aggr()に関する質問です。
顧客ID、店舗ごとの最小の売上IDをD列に表示したくテーブルを作成し、
D1の数式を記載したところ、このようにnullが多い結果となりました。
本来は
・D列のすべてに値が表示される
・顧客ID、店舗毎の最小売上IDが表示される
想定ですが、そのどちらの要件も現状満たせておりません。
この問題の解決方法をご教示いただけると幸いです。
D列の関数のあらゆる箇所に{1}とtotalを入れてみてはいますが、特に効果はありませんでした。
お世話になります。
積み上げ棒グラフチャート と テーブルチャートで結果が異なるという問題が発生しております。
両チャートには以下の設定を行っております。
・軸:購入品,購入品コード ※「NULL値を含める」にチェック
・メジャー:Count(受付日)
棒グラフ側が80件ほど多く、間違いであることが分かっています。
なぜずれが発生するのでしょうか。
ご教授いただければ幸いです。
以下の無料トライアルテナントでは、MLの実験に利用できるデータ上限はありますか?
https://www.qlik.com/ja-jp/trial/qlik-cloud-analytics-b
<背景>
トライアルテナントで「MLの実験」を作成し、以下データを読み込もうとしたところ、
・列数:20
・行数:261,083
・セル数:5,221,660
以下のエラーがでました。
・4,960,576 セルがサブスクリプションの上限を超過
・18 列がサブスクリプションの上限を超過
Talend Data Integration にて、他のリモートサーバに対してジョブを実行する際に必要なコンポーネントをおしえてください。
私の理解では、リモート実行する場合 Talend Remote Engine をリモートサーバにインストールすることで実現できると考えていますが、その認識に相違ないでしょうか?
また、リモートサーバに対してジョブを実行するときに必要な製品プランも教えていただけるとありがたいです。
▼質問
Qlik Cloudの「ODBC(via Direct Access gateway)」コネクタで文字コードの制御は可能でしょうか。
▼背景
「Oracle(via Direct Access gateway)」コネクタで、文字コード「JA16EUC」のOracleデータベースからQlik Cloudにデータを読み込むと、全角ハイフンの表記が変わります。
<一般類似事象>
https://dev.classmethod.jp/articles/python-euc-jp-hyphen/
貴社サポート担当者の方より、以下伺いました。
・Qlikコネクタでは内部でUTF8(またはUTF16)に変換される仕様になっており、ユーザー側での変更はできない
・「ODBC(via Direct Access gateway)」なら文字コードを指定できる可能性がある(事例はない)
「JA16EUC」から「UTF-8」への自動変換を回避するために、Direct Accessサーバーの環境変数を変更し、「ODBC(via Direct Access gateway)」コネクタで接続する方法を試しましたが、結果は変わりませんでした。
https://docs.oracle.com/cd/B19306_01/install.102/b14312/gblsupp.htm
Qlik Cloudの仕様として、文字コードの制御は可能なのでしょうか。
下記のようなテーブルがあり、QlikSenseにて並列ステートを使用してメジャーを作成しデータソース比較をできるようにしています。
そこで、選択したデータAとデータBの8月単月を比較して、分類ごとにそのIDの件数が増加したか、減少したか、それとも合致するかを表したいです。
■テーブルイメージ
--------------------------
データソース,年月,ID,分類
2025年4月予測,2025-07-01,S001,A
2025年4月予測,2025-08-01,S001,A
2025年4月予測,2025-08-01,S002,A
2025年4月予測,2025-08-01,S006,A
2025年5月予測,2025-06-01,S001,A
2025年5月予測,2025-08-01,S001,A
2025年5月予測,2025-08-01,S002,A
2025年5月予測,2025-08-01,S003,A
2025年5月予測,2025-08-01,S004,A
2025年5月予測,2025-08-01,S005,A
2025年6月予測,2025-08-01,S001,A
2025年6月予測,2025-08-01,S002,A
2025年4月予測,2025-08-01,S010,B
2025年5月予測,2025-08-01,S010,B
2025年4月予測,2025-08-01,S020,B
2025年4月予測,2025-08-01,S030,B
--------------------------
並列ステート:
・当月データ(データソースが"2025年5月予測"を選択)
・前月データ(データソースが"2025年4月予測"を選択)
・当年月選択([年月.autoCalendar.YearMonth]が"2025-08"を選択)
メジャー想定:
・単月_ID件数:Count({<[年月.autoCalendar.YearMonth]=[当年月選択]::[年月.autoCalendar.YearMonth]>}[ID])
--------------------------
■ほしい出力結果テーブル(メジャー:単月_ID件数)
| | || 分類 |
|データソース| 増減フラグ|| A | B |
| 当月データ | 増加 || 3 | 0 |
| 当月データ | 合致 || 2 | 1 |
| 前月データ | 減少 || 1 | 2 |
| 前月データ | 合致 || 2 | 1 |
(合致の値は分類別の当月・前月データで同じ数となる)
■質問事項
出力テーブルに必要な、下記のようになる軸「増減フラグ」を作成するにはどのようにすればよろしいでしょうか。またそれを使用して、ほしい出力結果を出す方法をご教示いただけますと幸いです。
・「増減フラグ」条件
データA、データBにも同じIDが存在する:合致
データAに存在するがデータBに存在しない:増加
データAに存在しないがデータBに存在する:減少
お世話になっております。
Windows版のQlik senseを利用しているユーザーです。
以下にどちらも1を返すことを想定してしている数式があります。
(1):Floor(10/10,1)
(2):Floor(100000000000/100000000000,1)
(1)は正しく1を返しますが、(2)は0を返します。
対応として以下のように1つめのFloor関数の桁を下げ2重にすることで対応することは可能です。
Floor(Floor(100000000000/10000000000,1)/10,1)
このような桁数の限界はヘルプには見当たりませんでした、このような桁数の限界等の仕様はどこから確認することが可能でしょうか?
set分析を行う際に変数を使用する場合は
商品ID = {"<=$(Test1)"}
のように使用することができます。
しかし、これに四則演算を加えて
商品ID = {"<=$(Test1) + 1"}
のようにすることはできません。
どうすればset分析内で変数と四則演算を同時に扱うことができますか?
お世話になっております。丸山です。
表題の件につきまして、現在Qlik Sense CloudでExists関数を使用していたのですが、一部のアプリでExists関数が機能しない事象が発生しました。
データ容量の少ないアプリについてはExists関数が機能しているのですが、Exists関数にはデータ容量などで利用制限などはありましたでしょうか?
Qlik Cloud Analyticsのキャパシティ仕様について解説した資料を作成しました。
この資料には、Qlik Tipsの一部修正内容や、分析データの検証結果も含まれています。
主なポイント:
・週次や月次でQVDを生成するようなアプリを作成している場合、分析データの使用量の計測を最適化することが可能です。
・資料には以下の内容が含まれています:
- データロードエディタでのスクリプト例
- スケジュールスケジュール設定のサンプル
・アプリ単位でConsumption Reportを確認できるサンプルアプリも添付しています。
- Binaryロードを使用して、元となるConsumption ReportのApp IDを指定することで、
App IDとApp Nameの紐づけデータを作成し、App Nameごとのデータ使用量を確認できます。
- App IDに紐づくApp Nameは、App AnalyzerまたはReload Analyzerで確認可能です。
We’ve created a document explaining the specifications for Qlik Cloud Analytics capacity.
It includes corrections to some parts of the original Qlik Tips content, as well as validation results for analytics data.
Key Highlights:
- If you’re building apps that generate QVDs on a weekly or monthly basis , you can optimize how analytics data usage is measured.
- The document includes:
- Example scripts for the Data Load Editor
- Sample scheduling configurations
- A sample app is also provided that allows you to check the Consumption Report at the app level.
- By using a Binary load to specify the App ID of the base Consumption Report , you can create a mapping between App ID and App Name, enabling data usage tracking by App Name.
- You can find the App Name associated with each App ID using either the App Analyzer or Reload Analyzer.
参考記事(For further reference, please see the following articles):